HOME > 学会、講演会、論文募集
2016/6/30 up

独立研究科事務室より、論文投稿募集のお知らせ

2011年より言語教育情報研究科で発行しております小研究誌「Studies in Language Science Working Papers」を本年度も発行します。応募受け付け締め切りは、2016年9月30日(金)です。執筆要項を右に示しますので、同窓生の皆さま、ふるってご応募ください。執筆要領

2015/8/30 up

独立研究科事務室より、論文投稿募集のお知らせ

2011年より言語教育情報研究科で発行しております小研究誌「Studies in Language Science Working Papers」を本年度も発行します。応募受け付け締め切りは、2015年9月30日(水)です。執筆要項を右に示しますので、同窓生の皆さま、ふるってご応募ください。執筆要領

2014/8/9 up

独立研究科事務室より、論文投稿募集のお知らせ

2011年より言語教育情報研究科で発行しております小研究誌「Studies in Language Science Working Papers」を本年度も発行します。応募受け付け締め切りは、2014年9月30日(火)です。執筆要項を右に示しますので、同窓生の皆さま、ふるってご応募ください。執筆要領

2014/2/9 up

「第六回国際シンポジウム FLL Digital Technologies in 衣笠」間近に迫る!

 "The 6th International Symposium on Digital Technologies in Foreign Language Learning" (第六回国際シンポジウム「外国語学習とデジタルテクノロジー」)

日時:2014年3月29日(土曜)11時〜18時
場所:立命館大学 衣笠キャンパス 恒心館3階
使用言語:英語
招待講演:Professor James Paul Gee (Arizona State University, USA)
発表数:口頭発表34件とポスター発表
参加費:無料(事前にメール申請必要)
プログラム詳細:https://dlanguagelearning2014.wikispaces.com/home

2013/10/22 up

2013年度JACET関西支部秋季大会間近に迫る!

 2013年度JACET関西支部秋季大会が、来る11月9日(土)に神戸市外国語大学にて開催され、多くの現役のLIES生や修了生がワークショップ、研究発表、実践報告をおこないます。詳しい日程は、こちら をクリックしてください。 多数の同窓生の方々のご参加をお待ちしています。

2013/10/22 up

言語教育情報研究科共催「国際シンポジウム」のお知らせ

 2014年3月に言語研と共同で国際シンポジウムを開催することになりました。 招待講演のGee先生は教育や言語学者としても著名な方なので、 是非修了生の皆さんもこの機会にご参加ください。

The 6th International Symposium on Digital Technologies in Foreign Language Learning (第六回国際シンポジウム「外国語学習とデジタルテクノロジー」)
日時:2014年3月29日(土曜)11時〜18時
場所:立命館大学 衣笠キャンパス
使用言語:英語
招待講演:Professor James Paul Gee (Arizona State University, USA)
発表者募集:2013年10月10日〜11月30日
参加費:無料(事前にメール申請必要)
詳細:https://dlanguagelearning2014.wikispaces.com/home

2013年度 JACET関西支部秋季大会のお知らせ

2013年度JACET関西支部秋季大会が、11月9日(土)に神戸市外国語大学にて開催されます。発表をご希望の方は、こちらからご応募下さい。発表募集のページからでも応募できます。会員の皆様の積極的なご応募をお待ちしております。
日時: 2013年11月9日(土)
場所: 神戸市外国語大学

独立研究科事務室より、論文投稿募集のお知らせ

2011年より言語教育情報研究科で発行しております小研究誌「Studies in Language Science Working Papers」を本年度も発行します。応募受け付け締め切りは、2013年9月30日(月)です。執筆要項を右に示しますので、同窓生の皆さま、ふるってご応募ください。執筆要領

2013.07.12 Friday

「多文化共生をめざした日本語教育プロジェクト」第2回公開学習会

みなさま
例年より早く暑い日々が始まっていますが、皆さま、お変わりございませんでしょうか。
さて、今年度立ち上げた「多文化共生をめざした日本語教育プロジェクト」では、第2回公開学習会を開きます。ご関心のある方は、お時間が合いましたら、是非ご参加ください。

日時:7月20日(土)3時限目
場所:創思館405・406
テーマ:年少者に対する日本語教育を考える―「教科・母語・日本語相互育成学習モ
デル」に基づいてー
講師:清田 淳子(立命館大学 文学部教授)

資料準備の都合上、ご参加を希望される方は、7月18日(木)までに、遠山(tohyama@law.ritsumei.ac.jp)までメールでご連絡ください。件名は「7/20公開学習会参加」で、所属(修了生の方は●期生△△プログラム、で結構です。)、お名前をお願いいたします。

ご参加をお待ちしています。

日本語教育学プログラム
遠山 千佳

追伸:なお、通常の学習会は、水曜日の2時限目に行っています。今学期は来週の7月17日(水)が最終日になりますが、ご関心のある方は遠山までご連絡ください。来週は、活動報告、今後の活動計画、子ども対象のイベント計画などを予定しています。

2013.06.07 Friday

2013年度夏期学術講演会(立命館大学大学院言語教育情報研究科主催)

立命館大学大学院言語教育情報研究科では、下記の通り学術講演会を実施することとなりましたのでご案内申し上げます。(転送自由)
一般公開ですので、どなたでもご参加頂けます(無料)。

日時:2013年6月25日(火)14:40-16:10
講師:
De Paul大学・准教授
近松暢子先生(日本語教育・第2言語習得)

場所:立命館大学(衣笠キャンパス)有心館441教室
http://www.ritsumei.jp/accessmap/accessmap_kinugasa_j.html
講演テーマ:
「大学における日本語コンテント授業の意義と役割
:「米国シカゴ日系人史」コースを通して」

2013.02.25 Monday

2013 PCカンファレンス 分科会論文募集のご案内

野澤です。
会員(一般会員は、年会費6,000円、院生・学生は、会費年額3,000円)になっていただければ、発表できます。是非ご検討ください。

2013 PCカンファレンスは下記の日程で開催いたします。
===================
2013 PCカンファレンス
日 時 2013年8月3日(土) - 5日(月)
会 場 東京大学 駒場キャンパス

★ 分科会論文発表の受付を開始しました。

 下記,2013PCカンファレンスのサイトからお申し込みください。
http://www.ciec.or.jp/event/2013/

応募締め切りは 2013年3月31日(日)です。
 今回も「論文賞」「学生論文賞」を設けています。
奮ってご応募ください。
* このご案内は転載自由です。ML等へ転送していただき
  多くの方にお知らせいただければ幸いです。
************************************************
CIEC事務局/PCカンファレンス事務局
 http://www.ciec.or.jp/ 
 http://www.ciec.or.jp/event/2013/
TEL 03-5307-1195 FAX 03-5307-1180 
166-8532 東京都杉並区和田3-30-22 大学生協会館
************************************************

2013.01.19 Saturday

大学英語教育学会(JACET)中部支部待遇表現研究会 科研成果発表会

野澤です。久しぶりに情報を共有します。京都の会合にはたくさんの人が行けそうですね。

◆ 大学英語教育学会(JACET)中部支部待遇表現研究会 科研成果発表会

日時・場所 
2月23日(土) 名古屋 15:00-16:00(予定) 中京大学センタービル 0604教室(JACET中部支部定例研究会において
発表:時間詳細はhttp://www.jacet-chubu.org/)
2月24日(日) 京都 13:00-16:00 京都女子大学A校舎403教室
3月 2日(土) 東京 13:00-16:00東京工芸大学中野キャンパス 3101教室
(3会場いずれもほぼ同じ内容)

テーマ 「国際語としての英語の語用指標解明と英語教育への応用:英語会話が
できる日本人の育成」
内容 Inner-circleの英語の語用特徴を明らかにし、日本語との相違を考察しな
がら、日本人学習者にどのような
英語の語用知識が必要かを考察する。
・日・英間での会話意識の相違 重光由加(東京工芸大学)
・日・英語のあいづち 大塚容子(岐阜聖徳学園大学)
・日・英語会話の話題展開スタイル 大谷麻美(京都女子大学)
・日・英語会話における自己開示とstorytelling 岩田祐子(東海大学)
・日・英語会話の質問の仕方と答え方の比較 重光由加(東京工芸大学)
・ターンの分布と発話量 村田泰美(名城大学)
・日・英語の聞き返しの比較 津田早苗(東海学園大学)
・フロアーとのディスカッション
参加費   無料
申し込み 不要
詳細情報  http://happy.ap.teacup.com/zunda/
問合せ 津田 tsuda@tokaigakuen-u.ac.jp

2012.10.15 Monday

CIEC春季研究会2013論文募集

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 CIEC春季研究会2013論文募集
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                    CIEC研究委員会

CIEC研究委員会では,査読付発表論文集「CIEC研究会論文誌 Vol.4」を発刊いたします.この論文誌に採録された論文は,「CIEC春季研究会2013」(2013年3月23日(土) 東京:大学生協杉並会館(予定))で発表していただきます.学びとコンピュータ・ネットワークの利用に関する実践的な研究や新しい学びの方法などに関する研究,独創的な発想や意外性のある着想に基づく芽生え期の研究など幅広い研究成果の投稿を歓迎いたします.

(執筆要領,審査申込書 についてはCIECウェブサイトをご覧ください)
http://www.ciec.or.jp/ja/commitee/conference/confcomm_report2013.html


【応募資格】
応募論文の投稿者は,CIEC会員(共著の場合は,少なくとも「CIEC春季研究会
2013」登壇者を含む1名以上が論文応募締切日(2012年12月6日(木))までにCIEC会
員)であること.

【論文カテゴリ】
(1)一般論文(6-8ページ)
学びとコンピュータやネットワークの利用およびその発展に役立つ内容を順序立てて明瞭に記述したものであり,独創的な研究,新規性,信頼性の高いもので,実践研究を体系的にまとめたもの,会員やこの分野に関心を持つ読者に有益となる新たなデータをまとめたもの,学びに有効な方法やシステム,環境等を新たに開発しその有用性に言及したもの.

(2)実践論文(6-8ページ)
学びとコンピュータやネットワークの利用に関する実践に貢献できる問題提起と意義を備えた事例の結果をまとめたものや,学びに有効な方法や新たなシステム,環境等を用いた実践で,その方法や条件が明確であり,新規性,有用性,信頼性が高く,会員やこの分野に関心を持つ読者に有益であるもの.

(3)萌芽論文(4-6ページ)
学びとコンピュータやネットワークの利用に関する独創的な発想や意外性のある着想に基づく新たな分野での取り組みや,その利用目標や目的が新たな利用方法を示しているなどの芽生え期の研究で,方法や条件が明確で,有用性,信頼性が高く,今後の成果が期待されるもの.

(4)研究速報(2-4ページ)
学びとコンピュータやネットワークの利用に関する研究成果を記述した速報.新規性は必ずしも高くなくても,研究の方法と成果を明確に記述したもの.

(5)資料(10ページ以内)
学びとコンピュータやネットワークの利用に関する資料的価値が高く,有益な資料の提示に関するもの.


【論文の執筆要領】
執筆要領は,Web上にあります.ダウンロードして利用して下さい.http://www.ciec.or.jp/ja/commitee/conference/confcomm_report2013.html

投稿論文は他の学術雑誌に未発表であることとします.なお,査読の公平性を期すために,投稿論文には,著者名や所属等を記載しないでください.ただし,投稿論文には,著者名や所属等を記載するスペースを空けてください. (論文用テンプレート参照)

【査読手続きと採録】
査読は研究委員会の論文編集委員会で査読者を選び,1回行います.査読者数は,論文および実践論文については2名,萌芽論文,研究速報,資料論文については1名とします.査読の結果,条件付き採録となった場合には,投稿者は査読者の採録条件を満たすよう論文を書き換えて提出しなければなりません.この際も,著者名や著者の所属等は記載しないでください.編集委員会では,その修正された論文が採録条件を満たすかどうかを確認して最終的な採否を決定します.採録決定後は,速やかに,著者名および共著者,所属等の記載を行ってください.
なお、採録された場合には,論文投稿とは別に必ず参加申込みを行ない,研究会当日,口頭発表(採録多数の場合にはポスターセッションでの発表をお願いすることがあります)を行う必要があります.春季研究会への参加申込みが始まりましたら,申込まれますようお願い致します.参加申込みをされない場合は,採録取消しとなりますので,お気をつけください.


【論文投稿期間】
2012年11月1日(木) 〜 12月6日(木)

【論文提出方法】
応募論文は「CIEC春季研究会 投稿原稿審査申込書」とともに,電子メールの添付ファイルでお送りください.論文提出先メールアドレスはjim@ciec.or.jpです.またメールタイトルは「CIEC春季研究会2013論文応募」としてください. 投稿に際しては,事前にゆとりを持ってお願いします.
 応募論文メールには事務局から確認のメールをお届けします.もし,確認メールが来ない場合は,事務局に直接(電話 03-5307-1195)お問い合わせ下さい.
 なお,「募集要項」および「論文用テンプレート」,「CIEC春季研究会2013投稿原稿審査申込書」は,CIECのWebサイトよりダウンロードできます.


【投稿締切】
2012年12月6日(木)

※論文投稿から採録確定までの流れ
・2013年1月中旬〜下旬に査読結果通知
・2013年2月上旬修正論文提出(条件付き採録の場合)
・2013年2月中旬採否通知(条件付き採録の場合)

【論文誌発行】
2013年3月23日(土)

【著作権の譲渡】
本論文誌に掲載される原稿については,著作権のうち,複製権,翻訳・翻案権,公衆送信・伝達権をCIEC会長に譲渡しなければなりません.採録が確定しました
ら譲渡契約書にサインをお願いします.
なお,応募論文の著作権は,本学会CIECにおける著作権に関する規定:
http://www.ciec.or.jp/ja/regulation/copyright.html
および,著作権許諾等に関するガイドライン:
http://www.ciec.or.jp/ja/regulation/guideline.html
に準じて処理されます.

【論文誌代金】
販売価格:
 2013年2月21日(木)までに購入予約の場合:2,500円(税込)
 研究会当日以降の購入の場合      :3,000円(税込)

また,論文の別刷りを承ります.
・費用は1部あたり 150 円です.
・ご注文は30部以上でお願いします.
※ 必ず事前(2013年2月21日(木)まで)に申し込みください.

【春季研究会参加申込み受付日】
 2013年1月中旬〜下旬(予定)

【CIEC春季研究会2013】
開催日:2013年3月23日(土)
会 場:大学生協杉並会館B階(予定)
(東京都杉並区和田3-30-22)

◆研究会論文誌編集委員(研究委員会委員)◆
委員長 :鳥居 隆司 (椙山女学園大学)
副委員長:森 夏節 (酪農学園大学)
委 員 :安藤 明伸 (宮城教育大学)
(50音順) 大岩 幸太郎 (大分大学)   
菅谷 克行 (茨城大学)
興治 文子 (新潟大学)
立田 ルミ (獨協大学)
中川 一史 (放送大学)
野澤 和典 (立命館大学)
皆川 雅章 (札幌学院大学)
山内 祐平 (東京大学)
吉田 賢史 (早稲田大学高等学院)

2012.09.10 Monday

第2回テクニカルコミュニケーション学術研究会のご案内

CAJ関西支部メーリングリストからの転送です。ご興味のある方は参加してみてください。野澤

第2回テクニカルコミュニケーション学術研究会
 日時: 2012年10月6日(土)13:30〜16:30
 場所: 京都キャンパスプラザ(大学コンソーシアム)2階第1会議室
 参加費: 2000円
 定員: 50名
 テーマ: TCの学術領域と教育、トレーニング
 プログラム:
   1.「eラーニングを使った文章表現授業」冨永敦子(早稲田大学)
   2.「大学向けのTC専門課程の開始」高橋尚子(TC協会・國學院大學)
   3.「テクニカルコミュニケーションに関連したデジタルドキュメント技術の動
向」
     今村誠(デジタルドキュメント研究会主査・三菱電機株式会社)
     高橋慈子(デジタルドキュメント研究会幹事・株式会社ハーティネス)
   4.パネルディスカッション「TCの学術領域と教育、トレーニングを議論する」
 懇親会:
   17:00〜19:00、会場隣接のティールーム、参加費2,500円
 申込はWebページ(http://www.keyton-co.jp/tc/)からお願いします。

2012.09.06 Thursday

CALL-EJ, Vol. 13, No. 2, August 2012

Here is the new issue for CALL-EJ. If you'd like to read them, please visit its website (http://callej.org/). We welcome your well-written manuscript to be submitted to editor@callej.org for the coming issues.

K. Nozawa
CALL-EJ Co-editor

Vol. 13, No. 2, August 2012

[Featured Articles]

Applying Principles for New Literacies in Differing CALL Contexts: Conceptualizing Issues for Teaching, Research, and Policy
Joy Egbert, Eman ElTurki, Ibtesam ElHussein, & Rani Muthukrishan, Washington State University, U.S.A.
pp. 1-11 (pdf)

An Investigation of the Cross-Mode Comparability of a Paper and Computer-Based Multiple-Choice Cloze Reading Assessment for ESL Learners
Dennis Murphy Odo, Georgia State University, U.S.A.
pp. 12-26 (pdf)

[Book Reviews]

Online Second Language Acquisition: Conversation Analysis of Online Chat
Li-Tang Yu, University of Texas, Austin, U.S.A.
pp. 27-31 (pdf)

Evaluating Computer-Assisted Language Learning: An Integrated Approach to Effectiveness Research in CALL
Chon J. NeVille, Washington State University, U.S.A.
pp. 32-35 (pdf)

2012.08.30 Thursday

第5回「デジタル教材勉強会」のご案内

2012年8月吉日
英語科主任、情報科主任、教育関係者各位                
 第5回「デジタル教材勉強会」(いよいよ高校英語デジタル教科書がやってくる)のご案内 
〜英語授業力向上を目指して〜

1学期も終わりますが、この勉強会も昨年から4回実施させていただきました。みなさんで気軽にICT活用について勉強しましょうをスローガンにスタートして前回は140名を越えるたくさんのご参加をいただきました。第5回はいよいよ高校にもやってくるデジタル教科書の内容をご紹介します。またiPad2を活用した英語の授業実践事例もご紹介します。9月には、仙台と東京と他地域でも実施予定ですので、どうぞよろしくお願いいたします。 今回の場所は、最新ICT(フューチャークラスルーム)施設2階です!!(勉強会費用 無料です。)     
 ※第2回の発表内容の一部が、英語教育3月号でも特集記事になりました。

日時 : 第5回 10月20日(土) 午後2時〜午後5時30分(予定) 
場所 : 内田洋行大阪内「大阪ユビキタス協創広場 CANVAS」大阪市中央区和泉町2-2-2 
地下鉄谷町線・中央線「谷町4丁目駅」8番出口より徒歩8分  06-6920-2401
内容 : デジタルツールを使った授業方法についての情報交換・英語授業力の向上
対象 : 英語教育、ICT教育に興味・関心をもつ教育関係者ならどなたでも
主催 : 英語デジタル教材勉強会(大阪、東京)ICT教育に興味・関心をもつ教育関係者
後援 : チームキムタツ、?鷏ピアソン桐原、東京書籍、(株)ビッツパズル、三省堂、ヒラタ・アンド・アソシエイツ(株)(株)内田洋行、大修館書店、ベネッセコーポレーション、公益財団法人日本英語検定協会、(株)アルク、大阪私学教育情報化研究会、ケンブリッジ大学出版局
※ご後援いただける研究会、企業さんはご連絡下さい。(かかる費用は現在ありません。)

第5回内容(予定)
1.「iPadの活用事例 PART1」羽衣学園高校 米田謙三先生
2.「大阪府使える英語プロジェクト実践校の担当先生」 調整中 
3.会場からの事例紹介 「となりの学校は 何してる?」5分程度を数名募集!! 
4.「ついに来た 高校英語デジタル教科書」PART1 教科書会社さん 4社 
5.全体を通じての質疑応答 
     ♪勉強会のあとは、懇談会(意見交換会)別途参加費必要 も予定しています♪
         (意見交換会 参加費 男性4000円、女性3000円)
(過去の発表者 純不同、敬称略)金蘭会中 宿口信子、鳳高校 溝畑保之、豊中市立第十三中 東條さおり、
近大附属中 古川祐大、兵庫県立姫路西高校 小笠原良浩、羽衣学園高校 米田謙三,ベネッセ、東京書籍、三省堂、    開隆堂


ご参加頂ける先生は、羽衣学園 米田先生にメールでお申し込みください。
kenzoo@cd5.so-net.ne.jp  締め切りは前日としますが、当日参加も可能です。
例)●●高等学校・中学校 名前 第?回勉強会(無料)参加  意見交換会不参加
      会場からの事例紹介もお願いします。

2012.08.01 Wednesday

日本e-Learning学会学術講演会のご案内

野澤です。これも有意義な学会です。私と院生2名も発表申し込み中です。

日本e-Learning学会 事務局の河野です。

本日は2012年11月9日(金)・10日(土)の両日に大手前大学様との共同主催により開催致します日本e-Learning学会2012年度学術講演会の事前参加募集に関してご案内させて頂きます。(尚、詳細プログラムは8月中旬頃HPに掲載致します。)

【1】テーマ:『e-Learning活用編(?鷄)』
【2】開催日:2012年11月9日(金曜日)〜10日(土曜日)
【3】開催会場:大手前大学 夙川キャンパス内図書館棟
        兵庫県西宮市御茶家所町6−42
【4】事前参加申込受付のお知らせ:下記のLatest Newsからご参照下さい。
  URL  :http://hwm7.spaaqs.ne.jp/jela-npo/

*****≪≪2012年度学術講演会事前参加申込書≫≫*****

お 名 前:
大 学 名:
役 職 名:
協賛学会名:

******************************
以上です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
所属学部・学科・役職・住所・メール等の会員登録項目での変更が御座い
ましたら事務局(河野:jela-npo@m7.gyao.ne.jp )宛てにご連絡下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
**********************************************************
Japan e-Learning Association

  JeLA 特定非営利活動法人 日本e−Learning学会
            事 務 局   河 野  惇
≪本 部≫
 〒140-0011  東京都品川区東大井1−10−40
         産業技術大学院大学内 村越研究室
≪事務局事務所≫
 〒213‐0015  神奈川県川崎市高津区梶ヶ谷1−2−1
              カベール梶ヶ谷506
  TEL/FAX  :044−856−3620
  E−Mail   :jela-npo@m7.gyao.ne.jp
  URL  :http://hwm7.spaaqs.ne.jp/jela-npo/
*********************************************************

2012年度JACET関西支部秋季大会 発表募集のご案内

日程:2012(平成24)年11月24日(土)
会場:京都産業大学

<<募集要領>>
 2012年度 JACET関西支部 秋季大会が、11月24日(土)に京都産業大学にて開催されます。発表をご希望の方は、次の要領で関西支部事務局までご応募下さい。教員だけでなく、大学院生の会員による応募も歓迎いたします。 会員の皆様の積極的なご応募をお待ちしております。

1. 発表は、英語教育および関連分野に関する内容で、未発表のものに限ります。
2. 発表者は、共同研究者も含めて、申込時にJACETの会員である必要があります。
3. 発表言語は、日本語または英語です。
4. 発表種別・時間に関しては、以下の通りです。
・ワークショップ:発表者は1名〜数名。参加者にタスク活動を行わせる。90分。
・コロキアム:発表者は数名。特定のテーマについての議論を行う。90分。
・研究発表:理論的、実証的な研究成果に関する発表。30分(発表20分+質疑10分)。
・実践報告:授業実践やカリキュラム改革に関する報告。30分(発表20分+質疑10分)。
・ポスター発表:研究・報告内容について参加者と自由に議論を行う。コアタイム60分。
5. 応募については8月1日よりWEBフォームからの応募が可能となります。随時、JACET関西
支部ホームページ上(http://www.jacet-kansai.org/)に関連情報を掲載しますので、ご確認ください。応募に際しては以下の情報が必要となりますので、予めご準備ください。
A)応募情報
a) 発表形式:ワークショップ、コロキアム、研究発表、実践報告、ポスター発表の別
b) 発表題目(日本語および英語)
c) 発表者情報(共同発表者は氏名と所属のみ):氏名(漢字とローマ字)、
所属(日本語と英語)、E-mailアドレス
d) 発表に使用する言語(日本語もしくは英語)
e) 使用希望機器(無い場合は「なし」を選択)
B)発表要旨
a) 内容:「研究発表」の場合は、目的、仮説(リサーチクエスチョン)、研究方法、結果、考察を、「実践報告」の場合は、背景、具体的内容、実践結果に対する考察を簡潔に明記ください。
「ワークショップ」「コロキアム」「ポスター」の場合も扱う内容に応じ、これらに準ずることとします。いずれの場合も引用文献リストは要旨に含めません
b) 分量:日本語の場合は 350字〜400字、英語の場合は 200〜250 wordsとし、 要旨末尾に字数ないし語数を丸カッコ書きで明記することとします。
c) その他:母語以外の言語で要旨を作成する場合は、あらかじめネイティブチェックを受けた上で提出して下さい。
6. 応募の期限は、2012年9月24日(月)午後11時59分 です。
7. 審査は、JACET関西支部研究企画委員会にて行います。
8. 審査結果は、締切り後2週間程度で E-mail にて通知します。またフィードバックを必要に応じて行います。

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